バストの形が悪い悩み!?どうやったら解消する?

私のバストは外側に向いているので、外側にボリュームが出て、体形全体が太って見えるのが悩みです。

体は痩せていたときでも、バストのサイズにあわせると、トップスの服のボリュームが出て、やはり大きく見えていました。

高校生のときは、自分は太っているのだ、仕方がないと思っていたのですが、大人になって、少し痩せたので、バストのせいで余計に太って見えるのだと気づきました。

体が大きく見えないようにジャストサイズの服を選ぶと、バストがピチピチになるので、バストが強調されて、人目が気になりました。あまり太って見えなくて、バストも強調されないような服を選ぶのが大変でした。

バストが外側を向いているので、下着選びも大変でした。長い時間つけていても苦しくならずに、きちんとバストをホールドしてくれる下着で、外にひびきにくいものを探しました。

百貨店で測ってもらって店員さんと相談したり、商店街の下着屋さんでいろいろ試着してみたりしました。それで、下着屋さんでシームレスで苦しくならない下着が見つかって、そればかりつけていました。

今はナイトブラを使うことで形が悪いバストもきれいなラインに見えるようになりました。

PGブラの口コミ

一方、体が大きく見えない服はなかなか正解がわからず今でも探し続けています。でも海外製の服などはバストのボリュームがあっても、体の部分は細いものなどがあるので、体形にあったものを見つけるのが大事だなと思います。

夏の暑い時期は、バストの周りにあせもができるのが悩みです。

ブラジャーをつけていると、バストの谷間のところがむれて汗をかいてあせもができます。汗でむれやすいだけでも夏は大変で気持悪いです。

また、休日など家で過ごすとき、ブラジャーをつけていないときでも、バストの下に汗をかいて、バストの下のところにあせもができます。

それで、シッカロールなどの粉をはたいて、あせもができないようにしたりしています。

年齢を重ねてバストが下垂してくると、余計にバストの下にあせもができやすくなりました。それでなるべく接触冷感や速乾など通気性の良い生地のインナーや服を着たりして、涼しくするようにしています。それでも夏は暑くてあせもができてしまいます。毎年夏の暑い時期はそれが悩みです。

汗をかいても外ではすぐに拭けないところなので、蒸れてあせもができやすいのです。少しでもそれをおさえたいので、外出前に制汗スプレーやシッカロールの粉をはたいたりしています。